BangKing(バングキング)

NICOPUFF COLLECTION

BangKing(バングキング)

BangKing(バングキング)は、タンクの数とパフ数でモデルが分かれている使い捨てニコパフのシリーズです。英語表記は「Bang King」「BANG」とも書かれ、海外では5万パフ(50000)クラスの大容量モデルで知られています。こ...

  • 40フレーバー
  • ¥2,900〜1本あたり
  • 海外直送個人輸入
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 25K マンゴー・ピーチ BangKing 25K|30mL・最大25,000パフ・1.0Ωコイルの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 50K ブルーベリー / ミックスベリー BangKing 50K|50mL(25mL×2タンク)・最大50,000パフの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 25K タイガーブラッド BangKing 25K|30mL・最大25,000パフ・1.0Ωコイルの使い捨てニコパフ

GUIDE

BangKing(バングキング)の選び方とスペック

BangKingの種類(モデル一覧)

モデル タンク リキッド 最大パフ 価格(税込)
BangKing 25K 1 30mL 25,000 2,900円
BangKing 30K 2(回転式) 36mL 30,000 3,000円
BangKing 50K 2 50mL 50,000 3,200円
BangKing ICE Cool 60K 1(清涼感5段階) 25mL 60,000 3,500円
BangKing Leader 85K 3 — 85,000 6,000円
BangKing 100K 3 — 100,000 4,480円
Bang Blaze 140K 3(回転式) 56mL 140,000 4,980円
BangKing 300K 4(ミックス8通り) — 300,000 6,000円

リキッド量の「—」はメーカーが容量を出していないモデルです。価格は1本あたりです。

BangKingの選び方

  • 1本で1つの味をじっくり:25K。冷たさを自分で決めたいならICE Cool 60K。
  • 2種類を吸い分けたい:50K(25mL×2タンク)。小ぶりな本体がよければ30K。
  • 3種類を切り替えたい:Leader 85K、100K、吸い口を回して切り替えるBang Blaze 140K。
  • 味を混ぜて楽しみたい:4タンクで組み合わせ8通りの300K。

BangKingのニコチン

PUFFMARTで扱うBangKingのニコチン濃度は5%(50mg/mL)の表記です。

BangKing(バングキング)はどこで買える?

ドン・キホーテやコンビニで見かけるのはニコチンなしの製品です。ニコチン入りのBangKing(バングキング)を手に入れる方法は、自分で使う分を海外から個人輸入することになります。PUFFMARTは海外の販売者からの個人輸入をお手伝いするサービスで、商品は海外から直送されます。

1本あたりのリキッド量はモデルごとに違うので、上の表の容量を目安に本数を決めてください。

よくある質問

BangKingの値段はいくらですか?

PUFFMARTでは1本2,900円(25K)から6,000円(Leader 85K・300K)です。モデルごとの価格は上の表をご覧ください。

BangKingは充電できますか?

はい。現行モデルはUSB Type-Cで充電できます。リキッドが残っているうちにバッテリーが切れたら、充電してそのまま使えます。

届くまでどれくらいかかりますか?

お届けまで通常3〜6日ほどです。通関や天候によって前後します。

一番人気のBangKingはどれですか?

PUFFMARTの売れ筋1位はBangKing 50K ブルーベリーアイス/ピーチアイス味です(2026年10月時点)。売れ筋の上位10本のうち9本がBangKingで、2タンクの50Kと、冷たさを変えられるICE Cool 60Kのレッドブル味がよく選ばれています。最新の順位はニコパフ売れ筋ランキングで見られます。

30万パフ(300K)はいくらですか?

BangKing 300Kは1本6,000円(税込)です。4つのタンクを単体でも組み合わせても吸えて、全部で8通りの味になります。

5万パフは何日くらいもちますか?

1日に吸う回数で大きく変わります。目安は「最大パフ数÷1日に吸う回数」ですが、パフ数はメーカーの公称値なので、実際はこれより短くなるのが普通です。長く使えるかどうかは、パフ数よりリキッドの容量(mL)で比べたほうが当てになります。

残量はどこで確認できますか?

50Kと300Kは本体の画面に残量が出ます。25Kにも残量表示があります。ICE Cool 60KはLEDで状態を知らせるタイプです。

2つ以上の味はどうやって切り替えますか?

モデルによって違います。30KとBang Blaze 140Kは吸い口を回して切り替えます。50K・Leader 85K・100K・300Kは本体でタンクを選んで吸うタイプです。

甘くない味はありますか?

甘さを抑えたいなら、ミント・メンソール・アイス系が候補です。ICE Cool 60Kは冷たさを5段階で変えられるので、強めにするとすっきりした吸い心地になります。ほかのブランドも含めた一覧はメンソール・ミント・アイス系のニコパフにまとめています。

同じく2タンクで出力を切り替えられるモデルを探しているなら、Fizzy(フィジー)も比べてみてください。

20歳未満の方、妊娠中・授乳中の方はご利用いただけません。パフ数はメーカーの公称値で、吸い方やモードによって変わります。