大容量ニコパフ(5万パフ以上)

NICOPUFF COLLECTION

大容量ニコパフ(5万パフ以上)

メーカー公称で最大5万パフ以上吸えるニコパフだけを集めました。1本あたりの価格は上がりますが、買い替えの手間が減り、パフ数あたりで見ると割安になるモデルも少なくありません。

  • 71フレーバー
  • ¥3,200〜1本あたり
  • 海外直送個人輸入
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 50K ブルーベリーラズベリー / グレープアイス BangKing 50K|50mL(25mL×2タンク)・最大50,000パフの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
Fizzy Smart 150K いちごキウイザクロ / レッドブル / ブルーベリーアイス / パインココナッツ Fizzy Smart 150K|4タンク・合計80mLの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
Fizzy Twins 50K パインピーチ / ブルーベリーラズベリー Fizzy Twins 50K|2タンク切替の使い捨てニコパフ・合計50mL
  • 商品ラベル: 在庫なし
Fizzy Smart 150K ストロベリーアイス / キウイパッションフルーツグアバ / ピーチマンゴースイカ / グレープ Fizzy Smart 150K|4タンク・合計80mLの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
Fizzy Smart 150K スイカアイス / レッドブル / ストロベリーラズベリー / メロン Fizzy Smart 150K|4タンク・合計80mLの使い捨てニコパフ

GUIDE

大容量ニコパフ(5万パフ以上)の選び方とスペック

パフ数あたりの値段で比べる

当店の価格で計算すると、BangKing 50Kは3,200円で最大50,000パフ、BangKing 300Kは6,000円で最大300,000パフです。価格は2倍弱でも、公称パフ数は6倍になります。ただし大きいモデルほど本体も重く大きくなるので、ポケットに入れて持ち歩くか、家で使うかで選び方が変わります。

大容量モデルの多くは「味を切り替えられる」

10万パフを超えるモデルは、2〜4種類のタンクを内蔵して味を切り替える仕組みのものが多くあります。Fizzy Smart 150Kは4つの味、Bang Blaze 140Kは3つの味を1本に入れています。1つの味をずっと吸い続けるより飽きにくいのが、大容量モデルが選ばれる理由のひとつです。

電池とリキッドのバランスも見る

パフ数が多いモデルは、リキッドより先に電池が切れないよう、USB Type-Cで充電できるものが一般的です。表示のある機種では、残りのリキッドや電池を画面で確認できます。充電できるかどうかは各商品ページで確かめてください。

パフ数はメーカー公称値です。吸い方(1回の長さや強さ)によって実際の回数は変わります。