BangKing | 50K

NICOPUFF COLLECTION

BangKing 50K

25mLのタンクが2つ、合計50mL。BangKing 50Kは最大50,000パフのモデルです。2種類のフレーバーを1本にまとめたい方に向いた構成です。

  • 8フレーバー
  • ¥3,200〜1本あたり
  • 海外直送個人輸入
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 50K ブルーベリーラズベリー / グレープアイス BangKing 50K|50mL(25mL×2タンク)・最大50,000パフの使い捨てニコパフ
  • 商品ラベル: 在庫なし
BangKing 50K ブルーベリー / ミックスベリー BangKing 50K|50mL(25mL×2タンク)・最大50,000パフの使い捨てニコパフ

GUIDE

BangKing 50Kの選び方とスペック

ほかのBangKingとの違い

同じ2タンクのBangKing 30Kに対して、容量が36mLから50mLへ、バッテリーが550mAhから850mAhへ上がっています。数字が近く見えても、使い切るまでの期間は変わります。

空気の取り込みは本体下側から。ボトムエアフローのおかげで吸い口まわりに手を添えても流れが塞がりません。ディスプレイはLCDで、残量と充電の状態がそこに出ます。

3種類以上を切り替えるならBangKing Leader 85K、出力の強さを自分で選びたいならFizzy Twins 50Kを見てください。

スペック

  • 最大50,000パフ
  • リキッド容量 50mL(25mL×2タンク)
  • ニコチン 5%
  • バッテリー 850mAh
  • メッシュコイル
  • ボトムエアフロー
  • LCDディスプレイ

よくある質問

BangKing 50Kで一番売れている味は?

PUFFMARTの売れ筋1位はブルーベリーアイス/ピーチアイス味で、ニコパフ全体でも1位です。次いでレッドブル/ブルーベリースイカ味、ブルーベリーラズベリー/グレープアイス味の順です(2026年10月時点)。

残量はどこで確認する?

本体のLCDディスプレイに、残量と充電の状態が表示されます。リキッドが残っているのに電池が切れたときは、USB Type-Cで充電すればそのまま使えます。

値段はいくら?

1本3,200円(税込)です。BangKingのほかのモデルとの価格の比較はBangKing(バングキング)一覧の表にまとめています。

Fizzy Twins 50Kとの違いは?

容量とパフ数は同じです。Fizzy Twins 50Kは出力をNormal/Boostで切り替えられ、価格は4,500円。BangKing 50Kは出力切替がない代わりに、1本3,200円で買えます。

使い方や残量の見方は BangKing 50Kの使い方、Fizzy Twins 50Kとの違いは 比較記事 にまとめています。

BangKing(バングキング)の全モデル一覧・値段・買い方

20歳未満の方、妊娠中・授乳中の方はご利用いただけません。吸引回数はメーカーの公称値で、吸い方によって変わります。